ABOUT HOTMANホットマンとは

ホットマンとは

弊社は絹織物製造業として明治元年に東京・青梅に創業しました。
140年以上大切に受け継がれた、細い糸を密度濃く丁寧に織り上げる絹織物特有の高度な技術と、秩父山系の伏流水を豊富に使った染色技術は、現在のタオルづくりに息づいています。

タオル製造を始めて50年以上の歴史の中で、「お客様の快適で心豊かな生活に貢献する」という理念のもと、従来の考え方に捉われない発想で革新を続けてきました。
「高い品質を追求しながら、すべての工程に関わり責任を持つ」、「自らの手で、お客様に商品と共に安心と信頼をお届けする」という想いから、すべての生産工程を自社で行える一貫生産、そして販売までも自社で行う製販一貫という、他に類を見ない独自の仕組みを構築しました。

「創造」の精神を原点に、革新を重ねながら誠実に丁寧にものづくりに取り組み、「本物だけをお客様にお届けする」という想いを商品に込めています。タオルを通して一人でも多くのお客様に、快適で心豊かな暮らしを感じていただけるよう努力し続けることが私達の使命だと考えています。

ホットマンの由来

タオル専門メーカー「ホットマン」が東京・六本木に直営1 号店を開いたのは1 9 7 2 年。
欧米の文化や美意識と日本古来の繊細さを融合させた、世界に誇れる日本版のタオルを創りあげたい。そんな一心からスタートし、タオルを通して新しい日本のライフスタイルを提案してきました。
タオルの持つぬくもり、つくり手としての熱い気持ち、そしてお客様を想う温かい心
これが「ホットマン」の名前の由来です。

ホットマンのこだわり
タオルが織りなすストーリー

お客様とスタッフの、タオルにまつわる素敵なストーリーをご紹介いたします。

タオルが織りなすストーリー